「POCARI CROSS RUN」は、大塚製薬様の「POCARI SWEAT」のプロモーション施策として、健康志向の高いシンガポールのランニングファンのために企画・開発されたスマートフォンアプリです。シンガポール国内の全7-Eleven店舗に最新の位置情報検知システム「Beacon」を設置し、アプリと連動させることで、ランニングを楽しみながら店舗への来店を促す国家規模のO2O(Online to Offline)キャンペーンを実現しました。
Vitalify Asia(VFA)は本プロジェクトにおいて、最上流の「企画立案」および要件定義フェーズから参画。プロデューサー、ディレクター、デザイナーから各開発エンジニアまで総勢10名のフルスタックチームを組成し、大規模なIoT連携とネイティブアプリ開発、そしてリリース後の運用までをトータルでプロデュースしました。
「O2O施策・IoT連携アプリ」や「大規模プロモーションシステム」の開発をお考えですか?
ナショナルクライアントの厳しい要件をクリアし、企画立案からハードウェア連携、アプリ開発までを一気通貫で担えるVFAのフルスタックチームにお任せください。まずは無料でご相談ください。
「まだ依頼するか決めていない」「要件がはっきりしていない」といった段階でも問題ありません。
弊社でのソフトウェア開発の進め方や体制のご相談など、少しでも気になることがあれば、お気軽にご連絡ください。
櫻井 岳幸
Managing Director
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