「CSDアプリ」は、同志社大学様が推進する「地域活性化(コミュニケーション促進、情報共有)」をテーマとした研究・実証実験(PoC)用のスマートフォンアプリです。
未知の課題に対する仮説検証を行う「実証実験」においては、システム要件が流動的になりがちです。Vitalify Asia(VFA)は、本プロジェクトにおいて単なる開発ベンダーとしてではなく、最上流の技術調査や要件定義フェーズから深くコミット。学術的な研究目的を達成するために必要な最新技術(GPS、Bluetooth、AIなど)の実現可能性を検証し、スピーディーかつ柔軟にiOS/Androidアプリとして形にしました。
「実証実験(PoC)」「産学連携」「新規事業」のアプリ開発パートナーをお探しですか?
仕様が固まりきっていない段階からの要件定義、GPS・Bluetoothなどのハードウェア連携、AIの実装まで、VFAのプロフェッショナルチームが貴社の研究・ビジネスアイデアの検証を強力にサポートします。まずは無料でご相談ください。
「まだ依頼するか決めていない」「要件がはっきりしていない」といった段階でも問題ありません。
弊社でのソフトウェア開発の進め方や体制のご相談など、少しでも気になることがあれば、お気軽にご連絡ください。
櫻井 岳幸
Managing Director
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