| 導入前の課題 |
★ レスポンスが遅く、バグ対応や開発スピードに課題があった
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| 選んだ理由 |
★ 圧倒的な信頼感と、同じマインドセットで伴走してくれる安心感
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| 導入後の成果 |
★ チケット消化数が約5倍に増加し、圧倒的なスピード感を実現
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以前委託していた開発ベンダーはレスポンスが遅く、お客様からのバグ問い合わせに対する原因追及やスケジュール提示が遅れるなど、対応にネガティブな面が多くありました。また、自社内にプロダクトマネージャーやシステムの知見を持つ人材が不足しており、SaaSの新規開発や保守を進める上で体制面にも大きな課題を抱えていました。

以前のベンダーに対する不満やオフショア開発への不安を相談した際、VFA(バイタリフィアジア)のPMである加藤さんから「うちは何かあったらなんとかしますよ」という言葉をいただき、それが大きな信頼感に繋がりました。また、場面に応じた細かい対応体制の可視化や、こちらの無理な要望も受け入れてくれる柔軟性、そして何より同じマインドセットで伴走してくれる姿勢が最大の決め手となりました。

VFA(バイタリフィアジア)へ移行後、1週間に処理できる開発チケット数が1つから4〜5つへと圧倒的に増加しました。バグ調査や原因追及の品質もしっかりしており、レスポンスの早さと全体的なスピード感が向上したことで、自社現場サイドのリソースにも空きが生まれました。懸念していたオフショア特有のコミュニケーションの壁もなく、ストレスフリーな開発環境が実現しています。

VFA(バイタリフィアジア)さんはレスポンスが早いだけでなく、「ここまでやりきろうぜ!」というマインドセットや温度感が自社と完全に一致しており、良い意味で伴走してくれていると感じます。単なる開発委託先という枠を超え、今後は自社サービスの拡大を見据えたビジネスサイドの提案や、売上向上に繋がるアドバイスにも大いに期待しています。
「まだ依頼するか決めていない」「要件がはっきりしていない」といった段階でも問題ありません。
弊社でのソフトウェア開発の進め方や体制のご相談など、少しでも気になることがあれば、お気軽にご連絡ください。
櫻井 岳幸
Managing Director
開発予算や要件以上に「どうやって開発後の成功に近づけるか」をお客様と一緒に考えます。まずはご相談ください!